2010年07月26日

大阪市に中国人の生活保護申請が急増

生活保護やら子どもの手当てやら中国人に狙われていますよね。

観光ビザの発給条件を緩和したせいで、たくさんの中国人が
日本に押し寄せているようですが、どうなのでしょう?
不動産を見て帰国する人もいるとか。
日本が日本でなくなってしまう・・・と
危惧するのは悲観しすぎでしょうか?

北京でFXでサラリーマン脱出計画をしている人もいる。

大阪市、生活保護打ち切りへ 中国人26人「受給目的の入国」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100723-00000046-san-soci


英断ですな!
名古屋市長といい大阪市長といい、
関西の方はまともな市長さんが多いのかしら。
現在、生活保護を支給している26人の8月分については
支払いを保留し、大阪入国管理局の再調査の結果を待つが、
市の担当者は「特別の事情が明らかにならない限り、
生活保護の廃止と申請の却下を行う」と話し、
48人のうち20人はすでに申請を取り下げているとのこと。

サラリーマンFXにっきでは絶対に申請を通すべきじゃないといっていました。

日本人でも生活保護の申請がなかなか通らないらしいのに、
中国人にほいほいと承認してしまうのはおかしいですよね。
それにしても、中国、という言葉をメディアで
見たり聞いたりしない日はありません。

中国・福建省出身の日本人姉妹の親族とされる
中国人48人が入国直後、大阪市に生活保護を大量申請した問題で、
市は22日、「身元引受人の保証実態がないのは明白。
生活保護受給を目的に入国したと見なさざるを得ない」として、
現在支給している26人の生活保護を打ち切るとともに、
審査中の2人の申請を却下する方針を明らかにしたそうです。

日本の制度が標的になるなんてほんわかホノボノ日記では許せないと言っていました。

生活保護については市がよく調査したほうがいいと思います。
posted by yukinnko at 13:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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